昨今重要になってきている省エネ対策。 効果的な方法の一つに、「装置自体のコンパクト化」があります。装置自体のコンパクト化・軽量化により、不要なエネルギー消費を抑えることが可能です。 今回は、ローラタイプ置き換えによる「コンパクト化」を、解説していきま...
一言に潤滑部品といっても、その特長はさまざま… 当社のCルーブ・メンテナンスフリーシリーズは、世界で初めての内蔵構造を採用。 その内蔵構造によるメリットを中心に、今回は、IKO独自の潤滑部品「Cルーブ」を、解説していきます!
高精密位置決めテーブルTXは、エアステージに迫る位置決め精度を実現した位置決めテーブルです。 エアステージのように案内用のエア供給装置などは不要のため、省スペースや装置コストの削減が可能です。
直動案内機器のカタログでは、必ず記載のあるC・C0の値。 使用条件に合った製品を選定するためには、とても重要な指標になります。 今回は、C・C0の定義の意味をイラストでわかりやすく、解説していきます!
当社の液晶潤滑シリーズとは、液晶化合物のみで構成された液晶潤滑剤が封入された製品のことです。 グリースでも油でもない、新開発で高機能な液晶潤滑剤。 今回はその特長を詳しく解説していきます!
フリコンとは、スライドユニットとトラックレールが個別に扱える互換システムのことです。 欲しいものを欲しい時に欲しいだけ発注できるので、あらゆる無駄の削減が可能となります。 今回はその特長を詳しく解説していきます!
液晶潤滑剤は、グリースでも油でもない世界初の潤滑剤です。 当社では、液晶潤滑剤を使用した直動案内機器・軸受製品を豊富にラインナップしております。 今回はその構造や特長を解説していきます!